CBC賞の振り返り:中井騎手舐めててすみませんでした(´;ω;`)
本命馬インビンシブルパパは最後大失速で17着(´;ω;`)
インビンシブルパパは注文通りハナを切りました。
隊列も概ね予想通りでディアナザールもアンクルクロスもほぼ飛ぶだろうと確信。
穴指名のフロムダスクも好位置で折り合っております。
最後の直線、インビンシブルパパが離した先頭で
貰った(゚∀゚)
と思い、あとはヒモだけ。
フロムダスクも来ているのですが、残り200で思ったより脚色が良く
「ちょっと、インビンシブルパパを交わすのを待ってもらえますか?」
という状況に。
ところが思い出してみると、中井騎手に失礼な解説をしており、

無慈悲に交わされてしまいました(´;ω;`)。
インビンシブルパパが今回楽にハナを奪えるのは目に見えていたのでノータイムで本命にしてしまったのですが、鞍上を理由にフロムダスクを本命にしなかったので天罰が下った形です。
中井騎手について知らない競馬ファンが多く、ネット上でも「フジテレビでやらかした人」などと言う人が居ました。僕も生放送をやっていたら、中井騎手について聞かれても、「アンバルブライベンしか記憶がない」と答えたと思います。
でも後で調べてみると、アンバルブライベンは田中健騎手で、ローレルヴェローチェの間違いだったので、恥をかかずに済みました(゚∀゚)どんな話だ。
レパードステークスの振り返り
本命馬6番人気チェリヴェントが1着(*´ω`*)。
ヒモの印を公開してないので、的中・不的中というのはないですが、2着のパイロマンサーは定量戦でG1馬が出てきていて、前走も敗因があった(馬具の脱着トラブル)事を考えれば4番人気というのは驚きました。
おそらく負かした相手がその後走ってないので、人気してなかったのだと思います。
チェリヴェントは絶好のスタートを切りましたが、外から馬が押し寄せ、砂を被るポジションに。
吉村騎手は終始後方を確認していたので、砂を被らないように下げたり外へ出すのを考えたのだと思いますが、結果的にはそのまま追走したのが正解でした。
砂を被るのを嫌がったからか、一番最初に手応えが怪しくなったものの、距離ロスを最小限にコーナーを回って、最後の直線に入ってから外へ出すと伸びて1着。
吉村騎手が諦めずに追ってくれて良かったです。
次週は
もちろん札幌記念の予想をお届けする予定です。ただし、中京記念の方が馬券的には勝負の可能性もあります。
メンバーシップ向けには土曜メインの3レースの中から選ぶ予定ですが、天候や頭数次第では日曜新潟メインのNST賞にするかもしれません。
また金曜日にSNSで告知しますのでよろしくお願いします。





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